合評会にむけて☆

こんにちは!アシスタントのカイです(^^)

夕方スタート、オルタナクラスの授業レポです~
具体的なブック作成の提案があり、クラス問わず共有したい内容☆
必見です!!w

 

さて、自分のフォトブックを手にとってもらった人に何を伝えたいですか?
What to say?

じゃあ、どのようにして伝えますか?
How to say?

を考えよう。
そんな内容から始まりました。

 

思い返せば第一回目の講座のイントロは
「写真からのラブレター」でしたよね!

―ラブレターとは―
・好きな人に思いを伝える
=相手は明確
=伝えることも明確
=そのあと読んだ相手がどう行動にでるかは…腕次第w
=文のはじめからストレートに伝える?
文章に流れを作って結論は最後にとっておく?

 

なるほど。
フォトブックをラブレターにあてはめて考えると
what to say?に答えられそうです、オハ先生!笑

 

ではどうすれば伝わるブックになるんでしょうか?
講座では、写真を「主観的」・「客観的」に見るということに注目。

みたまんまの画が
複数の写真と組み合わせることで
対比の関係や一連の流れ
が生まれ、主観的・オリジナルなメッセージが浮かび上がってきました~

 

なるほどなるほど。
このメッセージが伝わればかなりぐっとくるものになりそうです!!

 

最後に講座の中でも紹介された
フォトブック作成サイト、アルバム作成キットの詳細を…

写真
KPA(Pubulicは24日まで、2/26~Award部門)では
出展者の方のポートフォリオがたくさん並んでいます。

そのなかには自作されているものもあり、これまた素敵です☆
普段一度に見られる機会も少ないと思います。
実物を手にとってお手本にしてみるのもありですね!

 

カイ