写真とのお付き合い〜写真の持つ多様性〜

オルタナ講師のNoriphotoです。

さて、今日は写真と接する角度ということで少しブログを書きたいと思います。

先日、僕は友人が企画するイベントに参加してきました。
大学の友人がたくさん集まり、少し同窓会のような形になりました。

そこで、驚いたのが写真をやっている友人の多さです。

スタンスは違えどライフスタイルの中に写真、カメラが入り込んでいる友人が6人はいました。

ちなみに僕の出身学部は人文学部であり写真、カメラ的な要素はまったくありません。

多くが独学で学び生業(もしくはハイアマチュア)としています。

ここで感じたのは写真、カメラの持つ多様性についてです。

それぞれのライフスタイルに溶け込むバリエーションをもっていて、いかなる場面でも活躍することができるのが写真、カメラなんだと。
同じ写真、カメラでも付き合う角度が変わるだけで違うものになるんですね。

皆さんにとって写真、カメラってどんな存在ですか?

きっとそれぞれ違った見え方があるはずです。

是非、皆さんも自分と写真、カメラとの関わりについて考えてみてください。

ちなみに僕はというと、

これは自分のブログにも書きましたが、写真、カメラは人とつながりを体現する最高のパートナーと考えています。

つながり

これからも繋がりを広げられる写真活動を続けていきます。

Noriphoto